エンゲージリング マリッジリング
AHKAH取扱店 松山 キッドナップ

089-943-6409

bridalguide

 

特別な人へ、特別な想いというコンセプトのもと
Promise・Engage・Marriage・Eternity の頭文字から生まれたPEME


アーカーのブライダルリングは繊細で清楚で洗練されたデザイン、
そして気品ある華やかさの中にも控えめで落ち着きを感じさせるのが特徴です。


着けていただくことで、美しくそして気持ちを豊かに幸せにするリングたちです。
また女性にとって嬉しいのはアーカーのリングはファションや着ける機会を
選ばずそしてその装いをグレードアップします。

Q&A

マリッジリングはいつ購入すればいい?

ご注文を承ってからお渡しまで約50〜60日間程度お時間をいただきますので、お入用の2~3ヶ月前までにお選びいただくのがおすすめです。 挙式の2~3ヶ月前はご準備が本格的に忙しくなりますので、できれば余裕をもっていただくことをおすすめします。ご結婚がお決まりになりましたら、 まず一度お二人で店頭で実際にお試しいただければと思います。写真等で見るのと実際に着けるのでは、違う感じがすることもありますので、是非ご来店ください。
またエンゲージリングの場合、結納をされるご予定がおありでしたら、やはり結納の2~3ヶ月前までにはお選びいただくのがよろしいかと思います。

リングのSizeについて

指先の感覚は敏感で個人差もあります。またSizeはデザインによっても微妙に変わるケースもありますので、是非店頭でサンプルをお試しになってじっくりお選びください。
もしお時間が経過してSizeがあわなくなった場合、Sizeのお直しも承りますのでご相談ください。
(素材やデザイン上お直しのできないものもございますので、お選びの際にスタッフにご確認ください)

素材の違いについて

アーカーのリングはプラチナ(Pt900)・イエローゴールド(K18YG)・ホワイトゴールド(WG)
・ピンクゴールド(PG)・ナチュラルホワイトゴールド(NWG)などの素材を使用しております。
ジュエリーの素材は硬度を保つために“割り金”と呼ばれる他の金属を加えて加工されます。金は本来、黄金色ですが、割り金の種類によって多彩な色が生まれます。18金(K18)とは金75%に他の金属が加わったもので、色は本来の金色(イエローゴールド)ホワイトゴールドは割り金にパラジウムなどが加えられ白みを帯び、ピンクゴールドは割り金に銅などが加わり赤みを帯びたものです。他にも割り金の種類を変えることで多様なカラーヴァリエーションが生まれます。
一方プラチナは本来が白い金属です。Pt900とはプラチナ90%に割り金が加えられたもので、元々白い金属なのでピュアな輝きが魅力です。
金もプラチナも熱や化学的な腐食に大変強いことから、ブライダルリングの素材として使われています。

ブライダルリングはやっぱりプラチナ?

天然の白い輝きが永遠を象徴、またその高い希少性からプラチナがブライダルの定番となりました。ただ欧米ではマリッジリングにあまりプラチナは使われません。
プラチナの一番の良いところはダイヤモンドをシャープに綺麗に見せるという点です。これに対しゴールド系の良さは日本人の肌の色に馴染みがよく、また女性らしい柔らかで優しい印象を与えるところです。
甲乙はつけがたく、お二人で店頭でじっくり比べてライフスタイルやライフシーンも考えながら長く愛着を持っていただけるものを選ぶのがよろしいかと思います。

二人でデザインや素材を変えるのはいけないの?

お二人にそれぞれ好みやこだわりがあって当然です。それぞれがお好みの素材やデザインを選ぶケースは増えています。ご結婚は今まで違う環境で育ってきたお二人が協力しながら、新しい家庭をつくりこれからの人生を歩んでいくのですから、リング選びもじっくりお二人が話し合ういい機会だと思います。
お二人にとって大切なものだから、本当に愛着の湧くものを選ぶのが一番じゃないでしょうか。

刻印について

お二人のお名前やイニシャル・記念日を入れるのが定番ですが、お好きな言葉やメッセージを入れる方も増えています。
文字数はデザインやSizeによって変わりますが、4~15文字程度とお考えください。

リングのお手入れについて

保管に際しては他のジュエリーとぶつかってキズがつかないように分けてください。
ご自宅でケアする際はわずかに中性洗剤を溶かしたぬるま湯やジュエリー洗浄液で洗った後に水でよくすすいでから眼鏡拭きなどのやわらかい布でやさしく拭いてください。
また少々お時間をいただきますが、クリーニングも承りますので店頭でご相談ください。

リングについたキズについて

長くリングを着けていただきますとどうしてもキズは避けられないものです。
キズが気になってきましたら、仕上げ直し(有料)を承りますので店頭でご相談ください。

最近のブライダルリングのトレンドは?

大切なものだから重ね付などで着ける機会を増やして個性を出したいと希望される方が増えており、そういう方にはやや細みで洗練されたデザインのものが好評です。
エンゲージリングだけでなくお手持ちのリングとの重ね付など様々なヴァリエーションを考えて購入される方が増えています。

ダイアをもう少し大きくすることはできますか?

すべてのリングではありませんが、幾つかのデザインではダイアの大きさ(カラット)を 選んでいただくことができます。
またその他の4Cについてのご希望等がございましたら、店頭でご相談ください。
それから4Cにつきましては、アーカーのPEMEのエンゲージメントリングにはG.I.A(米国宝石学会)方式によるグレーディングリポートが添付されております。

世界中でダイヤモンドの品質を評価する基準として、

G.I.A.(米国宝石学会)の品質評価国際基準に基づいた”4C”と呼ばれる
Cut(カット=輝き)、Carat(カラット=重さ)、Color(カラー=色)、Clarity(クラリティ=透明度)、の4つの要素のコンビネーションで評価することが広く知られています